どのように機能するのか?

基本となる考えはとても単純です。山の頂上に ⇨

これ、私の飛行地点に欲しいです!

電子機器(組立、試験済みのもの)、ケース及び ⇨

ハードウェア

.

マニュアル・便覧

現在の天気情報

伐株山 (大分県)

耳納山 (福岡県)

あじゃら山 (青森県)

琴平岳 (長崎県)

魚野山 (鹿児島県)

矢岳山 (鹿児島県)

雷山 (福岡県)

葛城山 (奈良県)

東葛城山 (奈良県)

OK牧場 (奈良県)

猿葉山 (長崎県)

  • 長崎フリーフライトはクラブの総会でインターネットの受信機の件が終了となりました。残念ですね。また、山の所へ携帯受信機で受信が出来ます。

寺山 (和歌山県)

龍門山 (和歌山県)

三頭山 (徳島県)

  • 10月予定、工事中です

水の丸山 (徳島県)

  • 10月予定、工事中です

高山 (徳島県)

  • 10月予定、工事中です

みかも山 (栃木県)

大平山 (栃木県)

北嶺山 (北海道)

雲母峰 (三重県)

中津峯 (徳島県)

倉岳 (熊本県)

神居山 (北海道)

インストールのコツとヒント

ご質問や、ご提案等ございましたら、ぜひご連絡ください。このページに追加させていただきます。

気象センサー

通常、私達は気象観測ステーションのマストとして3~4メートルの物干し竿(HomeDepotで700円です)を使用 しています。しかしながら、木・金属・プラスチック等で他に適当なパイプがあれば、それを使用しても構いません。

mast attachment

マストに気象観測ステーションを固定するのに、ねじ式の留め金を二つ使用しています。

wire attachment

もしマストが2メートル以上の長さだったら、強風のダメージを防ぐため、ケーブルないしロープを使用することを お薦めします。太さ1ミリメートルの細い金属ケーブルはHomeDepotで1メートル90円で手に入ります。マストの長さの 1.5~2倍の長さが必要です。例えば、マストの長さが3.5メートルだった場合、18メートルの細いケーブルを3本にカット したものが必要です。

気象観測ボックス

box attachment

気象観測ボックスが、2本の強いプラスチックストラップで据え付けられています。補助ケーブルは、上方の取付け金具に 括りつけられています。皆さまがこれに気付いて、怪我を避けることができるよう、ぜひ布かプラスチックの切れ端を補助ケーブルに 結び付けておいてくださいね。

almost over

マストと補助ケーブルに支えられた、気象観測ステーションの完成した姿です。